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COVID-19の感染拡大による営業自粛について その2

先日COVID-19 新型コロナウィルスの感染拡大による営業訪問の自粛について書きましたが、追記させて頂きます。

http://unilopal.jp/blog/archives/4171

 

Unil opal営業訪問についてタンク充填等の一部を除き自粛させて頂いております。
加えて、営業職の自宅待機及び在宅によるリモートワークを明日より実行させて頂きます。

弊社は従業員数も少なく、万が一外部で感染してしまった場合に会社としての機能を失うリスクがあり、弊社オイル取扱店のお客様にご迷惑をお掛けしないためのリスクヘッジです。

受注・出庫・発送については最低限のスタッフで行い、滞りなく進めさせていただきます。

 

在宅勤務によるリモートワークですので、受発注業務、お問い合わせについては常時対応可能です。

 

営業訪問自粛及び在宅リモートワークにより、今まで以上にブログ・SNS等での情報発信の時間は取れますので、これをチャンスに変えコロナ禍の収束が見えた際には以前にも増してより専門的・技術的な観点で皆様のお役に立てる様時間を有効活用する所存です。

 

皆様のご理解・ご協力をお願い申し上げます。

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メーカーアプルーバルは品質の証明となり得るか?

Unil opalオイルにはプジョー・シトロエン・ルノー・VW・BMW・MB・ポルシェ・Ford・ボルボ・GM等のメーカー承認を取得しているオイルが多数あります。

メーカー承認を取得していることが品質の証明となるのか?

これはよくお客様から頂く質問です。

答えはイエスでもありノーでもあります。

 

エンジンオイルの主な作用は

1.潤滑
2.清浄
3.密閉
4.冷却
などがあります。
他にも衝撃吸収や防錆、酸中和などキリがありません。

 

メーカー承認のベースとなるのはACEA 規格です。
ACEA規格に加えて各メーカーの独自テストをパスしたものが承認されています。

 

ACEA A/B/C規格では14項目のラボテストと9項目のエンジンテストを規定しています

1.ラボテスト

1-1 Viscosity Grades 粘度グレード
1-2 Shear Stability せん断安定性
1-3 HTHS Viscosity HTHS粘度
1-4 Evaporative loss 蒸発損失
1-5 TBN  TBN値(=酸中和性)
1-6 Sulphur 硫黄分
1-7 Phosphorus リン分
1-8 Sulphated Ash 硫酸灰分
1-9 Chlorine 塩素分
1-10 Oil Elastomer Compatibility エラストマー互換性
1-11 Forming Tendency 泡立ち傾向
1-12 High Temperature Forming Tendency 高温時泡立ち傾向
1-13 Low Temperature Pumpability 低温時圧送能力
1-14 Oil Oxidation with Biodiesel バイオディーゼル酸化性能

2.エンジンテスト

2-1 Gasoline DI Engine Cleanliness ガソリン直噴エンジン清浄性
2-2 Low temperature Sludge 低温時スラッジ
2-3 Valve Train Scuffing Wear バルブトレイン摩耗
2-4 Black Sludge ブラックスラッジ
2-5 Fuel Economy 省燃費性
2-6 DI Diesel Oil Dispersion at Medium Temperature 中温時直噴ディーゼル分散性
2-7 Diesel Engine Wear ディーゼルエンジン摩耗
2-8 DI Diesel Piston Cleanliness & Ring Sticking 直噴ディーゼルピストン清浄性&リング固着
2-9 Effects of Biodiesel バイオディーゼルへの影響

 

一つ一つの説明は省きますが、これだけのテストをACEA規格では規定しています。

 

ベースとなるACEA 規格に加えてメーカーごとの独自テストによりメーカー承認を受けることになります。

省燃費性やカーボン・スラッジの抑制、ロングライフ性能等を規定しているメーカーが多い様です。

 

 

みなさんは良いオイルと言われて何を重視しますか?

良く回る?フィーリングが良い?

潤滑性を重視するという方にとっては、メーカー承認を取っていることで品質が良いと感じることは少ないでしょう。ベースとなるACEA 規格では潤滑性を規定しているのは省燃費性とディーゼルエンジン摩耗の2つですが、省燃費性は一定条件で省燃費性能の向上が1%~3%、ディーゼルエンジン摩耗はシリンダーやカムシャフトがどれだけ摩耗するか、というテストで、高速回転時にエンジンが回りやすいか、といったテストはありません。

 

油圧が下がらない、性能が長持ちする

その辺を重視する方にとってはメーカー承認=品質 を計る基準になることも考えられます。HTHS(=高温高せん断安定性)やTBN(=酸中和性)は性能維持の一つの参考にはなると思います。

 

 

メーカー承認は何のためにあるか?

 

その目的はそれぞれのメーカーにより異なると思いますが、
一つはトラブルを防ぐためではないかと思います。

特に最近増えているディーゼル車に関してはDPFの詰まりなどのトラブルを防ぐため、LowSAPSのオイルが必要になります。
またガソリン車でも直噴エンジンのカーボン・スラッジの堆積について独自テストをしているメーカーもあるため、カーボンのトラブルを防ぐ指針になるとも言えます。今後リリースされるACEA規格でLSPI対応及びチェーン摩耗についての規定が追加されるのでトラブルを防ぐ一面がより大きくなると思われます。

 

 

メーカー承認オイルを使用すればトラブルはないのか?

 

必ずしもそうとは言えません。
あくまでもメーカー承認取得はトラブル防止の最低限のレベルを規定しているにすぎません。特に最近の欧州車はメーカー推奨のオイル交換距離が長く、15,000kmや2,5000kmでの交換となれば様々なトラブルの可能性が高くなります。

 

メーカー推奨の距離でオイル交換すればいいのか?

 

答えはノーです。
例えば弊社営業車は月に3,000km~4,000km走るので15,000kmでオイル交換しても4か月での交換になり問題ないレベルだと思います。
県外出張が多く一回の航行距離は長く高速道路を巡航しているケースが多いため使用状況は悪くありません。

しかしながら日本での一般的な使用は、街乗り、渋滞、ちょい乗りが多く、高速巡航に比べて過酷な状況と言えます。発進時の不完全燃焼によるカーボン・スラッジの堆積、油温が上がりエンジンが冷やされない、直噴エンジンで燃料希釈によりオイルが低粘度化・・・などの状況はエンジンオイルの劣化を加速させます。

そんな状態で15,000km~25,000km走ったらと考えると非常に怖いですね・・・。

 

 

ユニルオパールの特徴の一つとして各メーカーの承認を取得している点がありますが、メーカー承認はあくまでも一つの指針にすぎません。
他社製品でメーカー承認を取っていないオイルでも全く問題の無い商品も沢山ありますし、メーカー承認オイルでも問題の多い商品もあります。

オイルの選択については個人の判断ではなく、知識や経験のある整備士の方やオイルメーカーに相談して頂けると間違いがないと思います。

 

非常に長くなってしまいましたが、読んで頂きありがとうございました。

英語サイトを参照しているため間違いがあるかもしれません。
また、一個人の考えであり各オイルメーカー、自動車メーカーにより考え方は異なります。一つの考え方としてご参照頂ければ幸いです。

 

 

 

クーラントの種類について

クーラントにも種類があるのはご存知でしょうか?

大きく分けて3種類あるようです。

IAT(Inorganic Acid Technology)
OAT (Organic Acid Technology)
HOAT(Hybrid Organic Acid Technology)

ベースとなるのはOATでそれ以前のものがIAT、その2つのミックスがHOATです。

HOATにも種類があり、

HOAT(Hybrid Organic Acid Technology)
POAT (Phosphate Organic Acid Technology)(またはLobrid)
SHOAT(Silicate-Enhanced Hybrid Organic Acid Technology)

と内容成分により細分化されます。

各メーカーの指定については下記サイトで詳しく掲載されています。
http://www.pqiamerica.com/Antifreeze_Coolant_Timeline.pdf
https://natrad.com.au/wp-content/uploads/2019/07/Chiron-Coolant-Selection-Guide.pdf

 

IAT/OATの違いは防腐剤で、元々のクーラント(IAT)で使われていたリン酸等から有機酸(Organic Acid)に変えることでクーラントの寿命を延ばしたと言われている様です。その後ケイ酸塩などの防腐剤を使用することでさらに寿命を延ばしています。

 

ここで一つ疑問が。
http://www.pqiamerica.com/Antifreeze_Coolant_Timeline.pdf

このサイトでは日本を含むアジアの自動車メーカーではHOATの後にPOATが指定になっています。
POAT=Phosphate Organic Acid Technology
つまりリン酸を使用しています。

IATからOATに移行する流れの中で、一度使用しなくなったリン酸を再び使用することになったのはなぜでしょうか?

 

同サイトでアウディ、VWはSHOAT指定の後にOATとなり、SOAT(Silicate-enhanced Acid Technology)になっていますが、一度使用をやめたSilicate=ケイ酸塩を再び使用したものに変更されているのはなぜでしょうか?

 

まだまだ調べなくてはいけないことが沢山ありそうです。

 

ただ現時点で欧州メーカーの指定がHOATまたはOATで、日本車メーカーはPOATですので、リン酸塩の使用について制限がある場合は日本車向けのクーラントは輸入車には合わないことになります。

https://me.caltexlubricants.com/en_me/home/learning/from-chevron/industrial-machinery/coolants-102.html

こちらのサイトには
Si-HOAT (or Silicated OAT): Silicated hybrids are mostly used in Europe. In Asia, especially Japan, problems with water pump seals and poor heat transfer have led to the ban of coolants containing silicate. Silicate IATs are very effective against corrosion, but deplete very quickly, and the resultant low silicate content in the IAT has negative effects on the cooling system.

SHOATまたはSOATは特にヨーロッパで使用され、日本ではウォーターポンプのシールと熱伝達の低下によりケイ酸塩を含むクーラントの使用が禁止されている。ケイ酸塩IATは腐食に対して非常に効果的だが、消耗が非常に速く、ケイ酸塩含有量が低いと冷却システムに悪影響と書かれています。

 

つまり日本ではシールに対する攻撃性と熱伝達の低下のためケイ酸塩は敬遠され、ヨーロッパの場合は腐食に対して効果的なケイ酸塩を使用するケースが多い、ということでしょうか?

 

化学は得意ではないのでわからないことが多いです・・・・。
引き続きクーラントについて調べてみようと思います。

 

※サイトにより種類や表現が変わりますので、表示が一定ではありません。ご了承ください。

COVID-19の感染拡大による営業自粛について

日本国内におけるCOVID-19(コロナウィルス)感染拡大の影響を受け、

暫くの間、客先訪問を中心とする営業活動を自粛させて頂きます。

 

昨年2019年は沖縄県を除く46都道府県に伺い、Unil opalオイルの新規開拓および取扱店の皆様を訪問させて頂きました。

輸入を開始して5年とまだ浅く、現時点でも新規開拓がまだまだ必要な状況にありますが、昨年同様に全国を飛び回ることで感染リスクが増すだけでなく、万が一感染した場合に自覚症状がなく全国各地に拡散してしまうリスクが大きいと判断し、営業訪問を自粛させて頂くことにします。

オイルタンクへの充填、その他一部の地域の訪問については
お互いの感染リスクに十分に注意をした状態で限定的に対応させて頂きます。

 

期間については未定です。

 

ご注文、配送については今までと変わらない対応が可能です。

 

何か起こってからでは遅く、万が一の想定をした上での苦渋の判断となります。
Unil opal 取扱店の皆様、関係者の皆様にはご迷惑をお掛け致しますが、
ご理解のほどよろしくお願い致します。

 

 

フランス本国の状況について常にフランスUnil opal社と連絡をとり確認をしております。現時点ではUnil opal社の生産は止まっていません。船積をする港湾作業についても船数は減少しているものの止まってはいないと聞いております。

今後の状況次第では輸入ができなくなる可能性もあります。

在庫状況については数ヶ月分は問題なくありますが、状況の改善がない場合は欠品の可能性もなくはない、というのが現状です。

欠品がないよう最大限の注意をさせて頂きますが、不確定要素が多くお約束はできません。

 

皆様のご理解・ご協力をお願い申し上げます。

 

FORD Fiesta が新しく営業車に加わりました!

先日3/13よりFORD Fiestaが営業車に加わりました。

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フォードフィエスタMk6
1.0Lエコブースト3気筒直噴ターボ
(2012年、2013年インターナショナル エンジンオブザイヤー受賞)
全長3,995mm
全幅1,720mm
全高1,475mm
ゲトラグ製6速DCTパワーシフト
最高出力100PS/6,000rpm
最大トルク17.3kgm-1,400rpm

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名古屋から100km超を走った感じでは・・・・・
低速からトルクが厚く加速が気持ちいい!!ステアリングがクイックでキビキビと走ります!

走行距離が2~3万kmの車が100万円前後で買えるとなるとコストパフォーマンスが高く、今後買いづらくなると考えると今が買い時ですね!

カーセンサーでチェックしてもいいのでは?

 

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トランクやリアシートの大きさもBセグとしては十分。
イベント出店用の60Lドラム缶やテントを積んでも問題なさそうです。

実は以前も営業車候補にフィエスタを検討していたので、
ホッ会参加時にチェックさせてもらったこともありました。
↓ ↓ ↓ ↓
http://unilopal.jp/blog/archives/1704

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そんなわけでプジョー307SW、ボルボV40に加えて
フォードフィエスタが仲間入りしました。

これでEFM(ヨーロッパフォードミーティング)やホッ会、その他全国のイベントに参加するのが楽しみです!

 

Unil Opal_5L_Bottle_5w-20powerboost GERION DE75W(2)

Unil opalにはフォード1.0Lエコブーストエンジン専用オイルがあります。
納車と同時に、エンジンオイルにはPOWER BOOST、6速DCTパワーシフトにはまだカタログにもウェブサイトにも載っていないGERION DE75Wという乾式DCT用オイルを使用しています。

 

フォード規格についてはこちらのブログもご参照ください。

 

新たに加わったFORD Fiestaに乗って全国各地を回るのが今からとても楽しみです。

皆様よろしくお願い致します。

 

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【イベントレポート】2/23(日) みなとら祭

2/23(日)に開催された

みなとら祭

に出店させて頂きました。

出展

今回は2CVに荷物をたくさん積んで伺いました!

隣のダッジとの大きさの違いが際立っていました。

 

そもそも

「みなとら祭」

というのは、今回初めて開催されたイベントで

軽トラックの焼き芋屋さんであるみなと屋さん

 

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ロードスターのハンバーガー屋さんであるGOOD LUCKさん

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がコラボしたイベントです!

 

焼き芋とハンバーガーと車やバイクが好きな皆さんが会場に集まっていました。

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中央ではドレコン開催!

皆さんピカピカに仕上げたご自慢の愛車を飾っていました。

 

個人的に気になったのはこちら

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クラウンタクシー
タクシー使用のまま乗られているLPGのクラウンです。

オーナーさんともお話をさせて頂きましたが、免許を取って初めて所有した車がこちらの車両らしく・・・・・内装もピカピカ。要所要所にこだわりが見られ、雰囲気のある素敵なお車でした!!

 

スペシャルゲストは何と楽しんごさん!!

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参加の皆様やお車との記念撮影、ここでは書けない危ないトークで会場を大いに盛り上げていました。

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弊社ブースにも来て頂きました。
ありがとうございます!!

 

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じゃんけん大会には弊社もささやかながら協賛品をご提供させて頂きました。

 

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ドレコン入賞車両はこの3台・・・・だった気がします。
(違ったらゴメンナサイ)

 

 

実はみなと屋さんと初めて会ったのは・・・・

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ヒッチハイクがきっかけでした。

そこから焼き芋屋を始めてどんどん有名になって

弊社のイベントにも来て頂き、

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そのあとはこちらが逆にイベントに呼んで頂けるとは思ってもみなかったです!!

人の縁ってすごいですね!!

これからもこのご縁を大切にさせて頂きます!

 

みなとら祭の実行委員の皆様、みなと屋さん、GOOD LUCKさん、
当日参加された皆様、当日お話をさせて頂いた皆様、弊社商品をご購入頂きました皆様、ありがとうございました!!

第二回が開催される際にはお邪魔させて頂きます!

 

今回の唯一の心残りは・・・・・・

ハンバーガーが食べられなかったこと・・・(泣)

 

とても楽しいイベントでした!!

 

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【イベントレポート】2/16(日)レンタカー一気乗り企画

2/16(日)にスパイスレンタカー上名古屋店様で

レンタカー一気乗り企画

が開催されました。

免責補償料だけでレンタカーを試乗できる企画ですが、
その名の通り取り扱い車種はスパイスの効いたものばかりです!

 

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シトロエンC6

ハイドロサスペンションの乗り心地は一度は経験しておくべき?

 

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アルファロメオ145 ツインスパーク

147でも156でもなく145というところにかなりのスパイスを感じます。

 

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フィアットプント

イタリアンハッチの代表!

 

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ドイツ車もあります

 

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スバル インプレッサWRX

もちろん日本車も

 

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ルノー アヴァンタイム

乗り心地が気になるところです。

 

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プジョー 206CC

なんと私の元愛車です!

 

普段レンタカーとして稼働している車の中には
フィアットバルケッタやジャガータイプS、BMW Z4などなど、

ピリッとスパイスの効いたお車であふれています!!

 

今回は4社合同イベントということで、

ココブルー
ポリッシュガレージ
革茶屋

の皆様も展示されていました。

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今後も同イベントの開催が定期的にあるようですので、
気になる方は是非ご参加ください!!

 

 

 

【イベントレポート】2/9(日) VW AUDI FUN MEETING

2020年最初のイベントです。

2/9(日) 富士スピードウェイ P2駐車場にて開催された

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に出展させて頂きました。

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当日は天気も良く、きれいな富士山をバックにしての出店でした。

富士山とデモカーのRS3がとても映えています。

 

 

今回初めて開催されるイベントということで、沢山のVW、AUDIのオーナー様がご来場。

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会場にはVW、AUDIに関するパーツやケミカル・デモカーなどが出展していました。

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弊社もVW、AUDIに最適なエンジンオイルDSGフルードなどを展示・紹介させて頂きました。

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会場では0-200m走行やプロドライバーに同乗してのスラローム走行、
富士スピードウェイ本コースでのフリー走行や体験走行、パレードランなど
様々なイベントが開催されました。

 

参加台数の公式発表を聞いてないので実数はわかりませんが、
200台ぐらいの参加車があったような気がします。

当日お話をさせて頂きました皆様、ありがとうございました。
次回もあれば参加させて頂きたいと思います。

 

 

2020年 あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。

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本年もよろしくお願い致します。

 

2019年 ありがとうございました。

いつもUnil opalブログをご覧頂きありがとうございます。

 

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本日12/27をもちまして2019年の営業を終了させて頂きます。

2019年はユニルオパールオイルの輸入を開始して5年の節目を迎えました。
取扱店の皆様とユーザーの皆様、各イベント主催者の皆様、SNSで繋がっている皆様に助けられ、ここまでやって来られました。

この場を借りて皆様に暑く御礼申し上げます。

 

 

7/21には5周年記念イベントを主催させて頂き、1,000台を超える参加車の皆様と30以上の出店社にご来場頂きました。

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10/6 にはフレンチブルーミーティングでビストロ・ユニルオパールを開催。
フランス車のオーナー様に本格フレンチをオイル屋さんが振る舞うという初めての試みをしてみました。

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販売から5年が経過し、取扱店は約270店となりました。
5年前に始めた時はこの状況を予想すらできませんでした。

 

本当に皆様のおかげです。
ありがとうございました。

2020年もUnil opalは常に新しいことに挑戦しながら、
皆様との距離が近いオイル屋さんを目指して頑張ります!

2020年もよろしくお願い致します!!

 

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